『僕のいた時間』三浦春馬のお母さん役の原田美枝子さんが美しい♪

原田美枝子さんは美しい

 

フジテレビ系列 水曜日夜10時より、

『僕のいた時間』

というドラマを放映しています。

 

そのドラマの主演の、

三浦春馬くんのお母さん役の

原田美枝子さんが、実に、

「美しいおばさん」

なのです♪

 

その綺麗なおばさんっぷりに

憧れています(#^.^#)

 

1958年12月生まれ。

御年55歳

品があるし、

若作りしてないのがかえって素敵!

 

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私ももはや、40代崖っぷち。

次の誕生日には、

とうとう大台の50代に

突入してしまいます(T_T)

 

自分に“50歳”になる日が

やってくるなんて、

20代の頃には考えたことも

ありませんでした。

 

ここまで来ると、

どうあがいても、

若作りには限度があります。

 

お日様の下が超怖いし、

例え宅急便の配達員であろうと、

すっぴんの顔を見せるだなんて

とんでもない!

 

そうなると、次に考えるのが、

 

年相応なのにいかに、

美しく見える“おばさん”に

なるか

 

なのです。

 

山口百恵の劣化ぶりに愕然

 

ちょっと前なのですが、

ネットサーフィンをしていて偶然、

『山口百恵の劣化写真』

というものを発見しました。

 

彼女は現在は一般人なので、

ここで写真の掲載はできませんが、

検索すればすぐに見つかると思います。

 

その写真を見てガクゼン…(;゚Д゚)

 

なんか…。

大阪のおばはん

的イメージ。

 

芸能界をずっと昔に

引退したとは言え、

仮にもダンナ様(三浦友和)が

芸能人だと言うのに…。

あの劣化ぶりは何!?

 

髪はボサボサに乱れ、

おばちゃん体型。

頬はブルドッグのように

垂れてしまい、

洒落っ気ゼロのファッション。

 

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『女』を捨てたおばちゃんよりも、

『女』を維持している女性のほうが、

同性から見ても、気持ちがいいです。

 

会社でもそうですよ。

 

例えおばちゃんでも、

女を捨ててなければ

男性の対応が違います。

 

それと、

女子力の高い若い娘から、

敵愾心を持たれることがままあります。

 

それって、

ある意味光栄ですよね!?

 

だって、普通だったら

20代の女性と40代も終わりに近づいた

おばちゃんなんて、

比べものにはなりませんよね?

 

それを、“ライバル視”して

もらえるのですから有難い。

 

逆に、女子力の高い女性って、

女を捨ててるおばちゃんには、

すっごく優しかったりします。

 

それは、

(もう敵じゃないわ!)ってことですよね。

 

私の友人を見ていると、

“女を捨ててる”おばちゃんって、

圧倒的に専業主婦が多いです。

 

体型をかくす服装をして、

顔はすっぴん。

シミをかくそうともしない。

 

例えばそれが、パートに出て、

しかも『恋』なんかしちゃったりすると、

とたんにビジュアルが

変化するからビックリ!

 

ファッションが若作りになり、

メイクなんかしちゃってる。

 

それが悪いことと思いません。

 

だって、

内面も明るくなったり、

若くなったりするので、接し易い。

 

女性の『綺麗』の原動力は、

やはり『恋』なのかなぁ…って思います。

 

同性から見ても、

汚い女性

よりも、当然、

綺麗な女性

のほうが、

見ていて気持ちがいいです。

 

原田美枝子さんのような、

美しいおばちゃん

 

吉永小百合さんのような、

美しいおばあちゃんを目指して

頑張りましょうよ!

 

きっと、

心の老化も遅くなると思いますよ♪

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