中島美嘉の『雪の華』リアル版がみごと!まるで梅か桜みたい!こんにちは!こんばんは!

かっぽです。

 

先週の金曜日の話ですが…

 

会社の2階の窓からふと外を見ると、

桜が咲いてる!?

 

Sponsored Links

 

他の女子にも、

「ねぇねぇ!ほらっ!

花が咲いてるー!!!」

 

「えっ? あ、本当ですね~。」

 

「あ、でも。桜にしては、

花が白いかな…。」

 

「…。」

 

「え~。梅かなぁ…。

あそこの木、梅だったかなぁ…。

それとも桃?桜だった気がするけど。」

 

最近、気温差が激しいですよね。

前日はとても暖かい日でした。

勘違いした花が咲いても不思議はない

…と思ったのです。

 

まあ、この当日は雪が舞っていましたけどネ。

 

Sponsored Links

 

で、満開の花に興奮いたしましたが、

近くで見たら、

“花”だと思っていたものが全て、

でした。

 

つまり、

雪の華!

だったのです(≧◇≦)

「ことし最初の雪のはなを~♪」

中島美嘉さんの詩、

『雪の華』

そのまんまの情景でした。

 

最後にオチですが…。

この話を、他の人に話したら…

 

「ああ。あれは

カエデの木だから、

桜が咲くわけないよね。」

 

楓(カエデ)だったんかいっ!?

 

このページとよく似たページ:

LINEで送る
[`evernote` not found]